| 特別号(2007/2/1) アイちゃんとシン君の神戸市政あれこれ問答 |
- 第116号(2006/9/1) 暴かれた自民党議員団長の犯罪
- 神戸市政をめぐる構造汚職と疑惑の実態
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- 第115号(2006/5/1) 開発優先からくらし、営業を守る予算に
- 2006年度神戸市予算案にたいする日本共産党議員団の組み替え動議
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- 第114号(2006/7/15) シンポジウム 記録集
- どうなる!? どうする!? 中央市民病院
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- 第113号(2005/5/10) 開発優先からくらし、営業を守る予算に
- 2005年度神戸市予算案にたいする日本共産党議員団の組み替え動議
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- 第112号(2005/1/15) 震災から10年。震災の教訓をこれからに生かしましょう−アンケートのまとめ
- 阪神大震災から10年を前に、災害公営住宅、市場・商店街、区画整理事業、再開発事業などの観点からアンケートを実施。その回答結果から、今後の復興対策や、自然災害時の被害を最小限に食い止めるための対策を探ります。
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- 第111号(2004/11/20) 中央市民病院が市民のための病院であり続けるために−中央市民病院アンケート結果から
- アンケート結果の集計と特徴と、日本共産党議員団の見解。また日本共産党市議団の議会での論戦の中から中央市民病院移転問題をピックアップして掲載しています。
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- 第110号(2004/5/20) 開発優先から、くらし、営業を守る予算に
- 日本共産党神戸市議団が提案した2004年度神戸市予算案に対する組み替え案をまとめたもの。議員団が提案した組み替え動議、提案説明などとともに、増額すべき施策と削るべきムダな事業の内容も掲載しています。
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- 第109号(2004/5/20) ストップ!福祉切り捨て ひろがる各地の運動−「4.23くらしまもる市民集会」報告集
- 「事務事業外部評価報告」による福祉切り捨てに反対する第3回集会「4.23くらしまもる市民集会」の報告集です。年末の第1回市民集会、2月の第2回集会とも150人を超す市民が集まりました。第3回集会では、新年度予算に盛り込まれた「外部評価報告」の内容とともに、急速にひろがった市民の運動によって「敬老パスの負担増」などの提案をストップさせていることなど、運動の成果と到達点、今後の方向性などを議論した内容を掲載しています。当日集会の資料も掲載。
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- 第108号(2004/1/15) 神戸市の営利企業化をねらう事務事業外部評価報告−福祉、市民サービスの切り捨てを許さないために
- 神戸市が突然発表した「事務事業外部評価報告」。市民サービスや福祉を切り捨てる方向が露骨に示されています。日本共産党市議団が、その内容を分析、市民に内容を知らせると共に、福祉を守る運動を急速に広げようと、12月6日に「くらしと福祉の切り捨て許さない市民集会」を開催。同集会には年末のあわただしい中、150人を超す参加で会場は満員。同集会の報告集としてまとめられています。同時に、集会資料も掲載しています。
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- 第107号(2003/4/1) 開発優先からくらし、営業を守る予算に−2003年度神戸市予算案にたいする日本共産党議員団の組み替え動議
- 日本共産党議員団が提案した03年度神戸市予算案に対する組み替え動議の内容をまとめました。組み替え動議は今年度で3年連続。神戸市の福祉切り捨て、ムダづかいの内容がよくわかります。
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- 第106号(2003/2/20) 神戸市の企業会計。神戸市財政を破綻させないために−問題点と課題、打開の方向をさぐる
- 神戸市の開発行政が市民の批判を受けていますが、開発行政を推進している中心が新都市整備事業会計と港湾事業会計。この両会計の現状を中心に、神戸市の企業会計の問題点都会だ、打開方向を探りました。これまで発行している「一般会計に見る神戸市の財政」「神戸市の外郭団体の現状と課題」と合わせて、神戸市の財政を検討する際の資料となります。
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- 第105号(2003/1/17) 阪神大震災から8年−災害公営住宅に見る被災者の生活実態−日本共産党神戸市議団のアンケート結果から
- 阪神・淡路大震災から8年。被災市民の暮らしは震災と長引く不況の中で、たいへん厳しい状況におかれています。災害公営住宅入居者の家族構成、収入、生活不安、コミュニティの形成状況などを把握し、課題と解決方向を探ることを目的にアンケート調査をおこないました。
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- 第104号(2002/8/20) 神戸市の外郭団体の現状と課題
- 神戸市には49の外郭団体がありますが、この中には、多額の累積赤字を抱え、経営が非常に厳しい団体や、事実上、倒産といえる状態の団体もあります。13団体が累積赤字を抱えており、赤字総計は587億円にもなります。
神戸市の外郭団体の業務実績や経営状況から、現状を分析、課題を検討しています。
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- 第103号(2002/7/31) 神戸空港ストップ市民シンポ
- 神戸市は神戸空港島の埋め立て工事を強引に進めていますが、市民の大半はまだ神戸空港に反対しています。神戸空港建設を中止させるのが早いほど、市民への負担は少なくてすみます。2002年5月に開いたシンポジウムの記録です。
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- 第102号(2002/4/19) 開発優先から、くらし、営業を守る予算に-2002年度神戸市予算にたいする日本共産党議員団の組み替え動議
- 神戸市予算案を市民の立場から検討、ムダを削って財源を捻出、市民の福祉・生活を守る施策を提案しました。自治体の予算編成のあり方を示したもの。
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- 第101号(2002/1/10) 廃止された市バス路線、必ず復活させましょう―日本共産党神戸市議団の市バスアンケート結果から
- 路線再編が行われた地域を中心に1300人近くから回答が寄せられたアンケートの結果を集計しました。ハガキにびっしり書き込まれた自由意見も収録しています。
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- 第100号(2001/10/9) 今でも遅くはありません!! 神戸空港建設はすぐに中止を―解決し得ない神戸空港の問題点
- 神戸空港について、必要性・需要予測、環境問題、安全性、地盤沈下、財政負担など未解決の問題点を指摘。空港建設中止とその後始末の仕方を提案します。
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| 第99号(2001/10/5) 空港推進市政から、くらし・福祉・教育優先の市政へ―日本共産党神戸市議団の神戸市政政策&資料集 |
| 第98号(2001/6/25) 日本共産党神戸市政シンポジウム 非核「神戸方式」と「核密約」 |
| 第97号(2001/6/20) 一般会計に見る神戸市の財政――大型公共事業が財政危機の根本原因 |
| 第96号(2001/6/10) 真の「循環型社会」をめざして――「ゴミ問題を考えるシンポジウム」 |
| 第95号(2001/6/1) 求められる拡張主義からの転換 神戸市の港湾政策――港湾行政の現状と日本共産党の市会論戦 |